映画『セックス・アンド・ザ・シティ』のことを書くのを忘れていました。大した感想はないですが。

DVDでドラマのSATCは何度も見ているので、けっこう楽しみにしていました。期待は裏切らずという感じでしたね。
ミスター・ビッグがちょっといいヤツになっていました。丸くなったものです。
スティーブがすっかり老け込んでいたのが、ショックでした。スミスは相変わらずいいヤツ。ドラマで坊主になったとき、超かっこいいと思った。そして泣いたよ。スタンフォードとアンソニーの関係が謎。いつの間に。

映画の中のガールズ(?)トークできわどい(あけっぴろげな)話をしているからと言って、オトコの猥談に女性も付き合うと勘違いする人もいるかもしれません。特ダネの小倉とかは「女の人に下ネタ言ってもいいんじゃん!」と朝っぱらから言ってました。そういうことではないと思われますよ。

ドラマ見てないと映画にはついていけないかも。

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