三軒茶屋の「臥龍」
評判どおりの美味しいラーメンでしたが、白湯スープが僕にはちょっと甘かったです。甘いのがちょっと苦手。悪い甘みではないですが。チャーシュー、鶏チャーシュー、半熟味玉などは文句なし。そのうち再訪すると思います。

田園都市線高津駅、「中国遼菜府 高津本店」
溝の口に住み始めた頃から存在は知っていたものの、ちょっと敬遠していました。もっと早く入っていれば良かった!と、自分の勘の悪さを恨みます。溝の口付近の中華料理では、いけてると思います。

引っ越して「超近所」の「えっさ」
引っ越す前は「近所」で一度だけ行ったことがあります。なかなかのお店です。「超近所」にあるのは、ちょっと嬉しい感じ。日本酒のセレクトがなかなか。三茶の赤鬼でも見かけたお酒がチラホラ。焼酎はよく知らないのですが、きっと良い感じなのだと思います。6.28は日本酒600円均一ということで、お得です。近所なので、ちょっと一杯に使いたいお店になりました。

溝の口近辺の飲食店については、[普段使いの店中心の外食ログ]のレビューが、食、店に求めるものも僕と似ている感じなので、なかなか参考になります。

【コラム・断 辛酸なめ子】女子校出身者の憂鬱
『「王様のブランチ」ギャルのようなリアクション』、オチ(呪縛が続いている)で笑った。

アートフリマvol.7終わりました。お疲れ様でした。できるだけ客観的な視点で見ても、ここ2,3回で集客も安定しているように思います(緩やかな右肩上がり)。出展希望の伸びからもそう思われます。キャパ的には(みんな楽しめる状態としては)もうちょっと伸びても大丈夫かな。あ、打ち上げ行かず、ごめんなさい。人によっては、連れない奴めと思われるかもしれませんが、人生の優先順位の問題です。悪しからず。
そして、各種滞っていた仕事も進めます。

『みんなの「生きる」をデザインしよう』(菊地信義 著)を読んでいます。TV番組の「課外授業 ようこそ先輩」をベースとした本。 谷川俊太郎の詩「生きる」を小学生が2日間で装丁するのです。菊地信義の問いかけに反応する子どもたち。いい雰囲気です。こんな刺激的な授業、受けてみたいです。再放送しないかなあ。

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